店は始める
家具は持たない

presented by STELABO Inc.

家具を「持たない」ことで、
店は強くなる

・ 初期費用を抑える

・ 変化に対応できる

・ 縛られないサブスクリプション

ステラボが家具を「お貸しする」ことで、これらを実現する。
それが、『おみせのカリカグ』の思想です。

開業時の“見えない負担”と、従来の限界

「家具は必要。でも、所有する必要はあるでしょうか?」

購入の場合

  • 初期費用が重く、手元資金を圧迫する
  • 一度揃えると、途中のレイアウト変更が難しい
  • 撤退や業態変更時、処分コスト等のリスクが大きい
  • メンテナンスが自己責任となり、負担が増える

リースの場合

  • 数年単位の強い縛りがあり、柔軟性に欠ける
  • 実質的な買取り前提で、解約時の負担が重い
  • リース与信枠を家具で使い切ってしまう
  • 結論:どちらも“変化”に強くありません

家具は「経営の道具」。

開業直後も、軌道に乗った後も、お店の状況は少しずつ変わります。
その変化に、家具が足かせにならないこと。それが私たちの理想です。

Philosophy 01

縛らない

先のことは決めきれなくていい。最低利用期間は9ヶ月。以降は2ヶ月単位で自由に継続を選択できます。

Philosophy 02

軽くする

初期費用も、心理的な負担も軽く。手元に残った資金を、お店を育てるための投資へ回せます。

Philosophy 03

更新される

お店の成長に合わせて、空間も進化する。コンセプト変更や成長段階に合わせた入れ替えも可能です。

独自の料金設計イメージ

使い続けることで報われる、
独自の料金設計

目指しているのは、時間が経つほど「軽く」感じられる仕組みです。

  • 開業直後の負担軽減 キャッシュフローが不安定な初期段階の月額を最適化。
  • 月額料金の逓減(ていげん) 利用期間が長くなるほど、月額料金は少しずつ下がっていきます。
  • 一貫したサポート 配送・設置・回収はすべてステラボが対応。管理の手間をゼロにします。

家具の循環という考え方

家具を「使い切るもの」とは考えません。役目を終えた家具はメンテナンスされ、
次のお店、次の空間のスタートを支える存在へ。

MAINTENANCE

MAINTENANCE

回収した家具の
再整備・リペア

RE-VALUE

RE-VALUE

状態に応じた
次店舗への提供

SUSTAINABLE

SUSTAINABLE

無理に廃棄しない
循環の仕組み

株式会社ステラボ 代表取締役 伊藤憲一
MESSAGE

「空間づくりをもっと自由に、
もっとスマートに」

店舗を取り巻く環境が激変する今、求められているのは“所有”ではなく、柔軟で賢い選択です。

私たちは、空間づくりの新しい当たり前をつくる企業として、お客様の課題に寄り添い、頼れる空間パートナーとして共に成長してまいります。

株式会社ステラボ 代表取締役 伊藤憲一

お店が育つスピードに、
空間もついてくる。

家具を売るサービスではありません。お店の時間に、
空間が置いていかれないための仕組みです。

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